伊達藩政の時代、江戸後期に仙台の城下町でつくられていた仙台ガラス。
時代の変遷とともに作られることはなくなっていました。
新しい仙台ガラスは現代的視点から新たに再興し、杜の都・仙台を流れる広瀬川の砂で作られています。
高温での溶融により砂に含まれている成分から醸し出された自然な色合いは、川が記憶している時間と大地の潤いを感じさせる杜色のガラスです。
商品サイズ
直径約7cm × 高さ約5cm
外箱サイズ
縦7.5cm × 横7.5cm × 高さ6cm
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